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06-6121-2996














お知らせ

infomation

2020.2.1

展示会出展のお知らせ


2月12日(水)〜14日(金)ケアテック2020に出展します。(東京ビッグサイト東展示棟4F ブース番号:8-24)

2020.1.15

パンフレットが完成しました


ご郵送いたしますので、お気軽にお申し付けください。

2019.11.1

ショールーム開設


大阪市内にスキャンリーダーのショールームをオープンいたしました。お気軽にご連絡の上、ご来場・ご体験ください。

測定中

ScanLeaderとは

ScanLeaderは、3つのセンサーと足元の圧力マットを利用し、 簡単な動作から測定者の運動機能(筋肉バランスや持久力や敏捷性等)やリハビリ機能(首・肩・下半身等の柔軟性や可動域)を計測し、 数値を見える化する日本初の業務用計測機です。

プロアスリートの方からご高齢の方まで性別・年代を超えたすべての方に楽しみながら計測いただけます。


運動機能評価

運動機能評価

ジャンプ力、腕立て伏せ、腹筋などの一般的な7つの運動から、体の8大運動能力と主要な筋肉組織の発達やバランスを評価します。
8大運動能力 …上肢の強度、下肢の強度、瞬発力、腹筋、持久力、感動、バランス、柔軟性
計測筋肉組織…大腿四頭筋、大殿筋、ハムストリング筋、ヒラメ筋、前三角筋、大胸筋、上腕三頭筋、腹筋、大腿関節屈曲、大腿四頭筋など

測定項目

所要時間10〜15分


垂直跳び

下肢瞬発力

圧力マットの上でジャンプを行い、ジャンプの高さ、踏切りと着地の際に左右それぞれの足にかかる負荷を計測します。


腕立て伏せ

上肢の力

圧力マットの上で30秒間腕立て伏せを行います。回数、左右の腕にかかる圧力、更にペースダウンした瞬間も計測します。


垂直跳び

コアパワー

胸にセンサーを取り付け、圧力マットの上で30秒間腹筋を行います。回数、起き上がる角度を計測します。


垂直跳び

柔軟性

腰にセンサーを取り付け、足をまっすぐ伸ばしたまま両手のひらを床に向かって伸ばし、角度を計測します。


垂直跳び

バランス

圧力マットの上に立ち、20秒間片足をあげます。その間の足裏の移動や揺らぎを計測します。


垂直跳び

クイックフィート

太ももの下から3分の2の位置ににセンサーを取り付け、50秒間細かくステップを踏み、敏捷性を計測します。


垂直跳び

持久力

太ももの下から3分の2の位置ににセンサーを取り付け、50秒間の腿上げ回数と角度から筋力・持久力を計測します。





測定結果

評価レポート

測定結果は運動後、すぐにレポートに反映されます。
レポートは専用のアプリケーションに保存することができ、お手持ちのスマートフォンでいつでも好きなときに確認できます。データは日々のトレーニングの結果をご実感いただいたり、次回のトレーニング内容を考える参考にしていただけます。

【評価項目】
■ 下肢瞬発力…大腿四頭筋、大臀筋、ハムストリング等
■ 上肢の力…三角筋、大胸筋、三頭筋
■ コアパワー…腹筋
■ 柔軟性…脊柱起立筋、ハムストリング、腓腹筋
■ 敏捷性…股関節屈筋、大腿四頭筋、足底屈筋
■ バランス…大腿四頭筋
■ 持久力…大腿四頭筋、ヒラメ筋、大臀筋、腓腹筋






運動リハビリ評価

運動リハビリ評価

年を重ねるごとに動きにくくなる部分の可動域や柔軟性を計測し、計測者の年代の平均値と比較して評価します。
計測項目は「首・肩の柔軟性」と「胸椎・股関節の可動性」の2種類。計測項目はさらに細かく設定されており、気になる部分を多様な動作から細かく計測できます。

計測項目「首・肩の柔軟性」

所要時間10〜15分


垂直跳び

頚椎-伸展と曲がり

センサーを額に付け、首の前後の可動域を計測します。


頚椎-即曲げ(左&右)

頚椎-即曲げ(左&右)

センサーを額に付け、首の左右の回転可動域を計測します。


頚椎-回転(左&右)

頚椎-回転(左&右)

センサーを額に付け、仰向けで首の左右の回転の可動域を計測します。


肩関節-内外旋

肩関節-内外旋

手首にセンサーを取り付け、仰向けになります。肩と肘は床に付けたまま手首を前後に倒し、肩関節の可動域を計測します。


肩-曲がり

肩-曲がり

手首にセンサーを取り付け、両腕を頭上に持ち上げ、肩関節の可動域を計測します。
※この計測は椅子に座って行えます。


肩-伸展

肩-伸展

手首にセンサーを取り付け、両腕を後方に持ち上げ、肩関節の可動域を計測します。
※この計測は椅子に座って行えます。


肩-ユニット回転(左外)

肩-ユニット回転(左外)

手首にセンサーを取り付け、左手は上から、右手は下から背中に回し、肩甲骨のあたりで手のひらが付くように近付けてください。


肩-ユニット回転(左内)

肩-ユニット回転(左内)

手首にセンサーを取り付け、右手は上から、左手は下から背中に回し、肩甲骨のあたりで手のひらが付くように近付けてください。





計測項目「胸椎・股関節可動性評価」

所要時間10〜15分


胸椎の屈曲と伸展

胸椎の屈曲と伸展

胸にセンサーを取付け、体を前後に3秒間倒し、胸椎の前後の可動域を計測します。
※この計測は椅子に座って行えます。


胸椎の側方屈曲

胸椎の側方屈曲

胸にセンサーを取付け、体を左右に3秒間倒し、胸椎の左右の可動域を計測します。
※この計測は椅子に座って行えます。


胸椎の回転

胸椎の回転

胸にセンサーを取り付け、体を左右にひねり、胸椎の回転域を計測します。
※この計測は椅子に座って行えます。


股関節内転・外転(左)

股関節内転・外転(左)

足首にセンサーを取り付け、左足を左右に持ち上げ、足の可動域と股関節の柔軟性を計測します。
※この計測は手すりを持って行えます。。


股関節内転・外転(右)

股関節内転・外転(右)

足首にセンサーを取り付け、右足を左右に持ち上げ、足の可動域と股関節の柔軟性を計測します。
※この計測は手すりを持って行えます。


ヒップインターナル(左)

ヒップインターナル(左)

足首にセンサーを取り付け、左のかかとを床につけ外側・内側に回し、股関節の可動域を計測します。
※この計測は手すりに捕まって行えます。


ヒップインターナル(右)

ヒップインターナル(右)

足首にセンサーを取り付け、右のかかとを床につけ外側・内側に回し、股関節の可動域を計測します。
※この計測は手すりを持って行えます。


腰の屈曲と伸展(左)

腰の屈曲と伸展(左)

太ももにセンサーを取り付け、左足を前後に持ち上げ、足の可動域と股関節の柔軟性を計測します。
※この計測は手すりに持って行えます。


腰の屈曲と伸展(右)

腰の屈曲と伸展(右)

太ももにセンサーを取り付け、左足を前後に持ち上げ、足の可動域と股関節の柔軟性を計測します。
※この計測は手すりに持って行えます。





計測結果

評価レポート

計測結果は運動後、すぐにレポートに反映されます。
レポートは専用のアプリケーションに保存することができ、お手持ちのスマートフォンでいつでも好きなときに確認できます。データは日々のトレーニングの結果をご実感いただいたり、次回のトレーニング内容を考える参考にしていただけます。


アクセス

access

大阪メトロ各線 「本町駅」3番出口より徒歩2分
駐車場はありませんので、お車でお越しの際は最寄りのコインパーキングをご利用ください。